Western Music

英語うとが上手くなる!!?

なぜあんなに海外のアーティストはカッコよくえるのか。高音から低までが柔らかく、たくさんの表現を使って上手にうことができるのか考えたことはありますか。

 

実は英語で洋楽をうことは、に必要な筋肉色の変化、リズムなどが上手くなるのに必要なものが揃っているんです!

 

その理由と、理想的なトレーニング方を紹介していきます!

英語うとこんなにいいことが!?

色が豊かになって響きが良くなる

日本語と英語の違いとして1番目立つ所として母の数でしょう。

 

日本語は「あいうえお」と母が5つなのに対して

英語はその5倍以上の26個あると言われています。

 

ネイティブの方はそこまで意識はしてないとは思いますが、

英語には二重母や三重母と呼ばれる

「エイ」「オウ」や

「イァウ」など

日本語に比べて自由度が高く柔らかいのです!!

 

みなさんも皆さんも発してみて欲しいのですが、

ただ『あー』と発するよりも

『あい』と発した方がが膨らみませんか。

 

 

そう!英語はそれだけが膨らんだり、小さくなったりします!

 

その色の変化がに加わるので、は上手くなるのです!

リズム感が良くなる

日本語と英語のもう一つの違いとして

リズムの違いが挙げられます。

 

簡単に説明しますと

日本語は【表拍の言葉】

英語は【裏拍の言葉】

なのです。

 

どういうことか説明しますと

手拍子しながらリズムに合わせて

『あーいーうーえーおー』

と言ってみてください。

 

『あ』いう瞬間に手拍子の【パチン】というが当たると思います。

 

 

それでは先ほどの手拍子に合わせて英語

『ABCDE...』

と言ってみてください。(ジャパニーズ英語にならないように注意してください。)

 

すると

【A(エ-ィ)】の『エ』と言った後に手拍子の【パチン】が当たり、その後に『-ィ』と続くと思います。

 

そう!英語は裏拍から発します!!

 

この【裏拍→表拍】のリズムを上手くします!!

 

 

英語リズム感があるから『グルーヴ感』が生まれ、が上手くなります!

 

 

 

感じる符がより細かくなり、表現の幅が増す

日本語で

『おはよう』と言ってみてください。

【タタタタ】と短調なリズムになったと思います

 

それでは英語

『Good morning』と言ってみてください

【タッタータタン】

とすごく細かくなったのがわかりますか。

 

そう英語符は細かくて自由度が高いです。

 

 

この細かくて自由度の高い符を感じることでは格段に上手くなります!

アクセントがついて、さらにグルーヴ感が増す

最後に日本語と英語の違いとして、のダイナミックさがあります!

 

簡単に言うと、日本語はあまり口を動かさなくても発できるのに対し、

英語は口や舌、歯や唇などを最大限使って発しないと子が発できません。

 

このダイナミックな子リズムにアクセントをもたらし、より聴いていて心地の良いグルーヴを作っていきます。

 

この子のダイナミックさがを上手くします!

このように英語で洋楽をうことは、が上手くなるための練習として最高の教材となるのです。

 

でも、「日本語のも上手くえないのに洋楽なんて、、、」

 

とおっしゃる方もいると思いますが、

 

洋楽をうまくうために練習するのではなく

をうまくうために洋楽で練習するのです!

 

この考えを持つと少し、気持ちが楽になってきませんか。

 

 

Lillaミュージックでは、そんな洋楽を

ネイティブの“面白すぎる”先生によって楽しく学べます。

 

先生の【Kim先生】の紹介はこちら

 

先生自身も日本語も上手ですし、安心して洋楽、英語の練習ができます。

 

 

体験レッスンも行っていますので、ぜひ一度Lillaミュージックに遊びにきてください。

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